では、ストレートで前回の続き〜
怎麽會有這麽多呢。。。。。orz
試合用語:
ヒット(安打):
打者が打って守備側の失策·野選によらずに出塁した場合のその打球。
安打。
デッドボール(死球):
投手の投球が、打者が避けようとしたにもかかわらず打者の体または着衣に触れること。打者は一塁へ進む。
死球。投球擊中擊球手的身體(真是XE的説法啊~)或是接觸到擊球手的衣服。擊球手進一壘。
決め球(ウイニングショット):
ほぼ確実に相手を討ち取れるような投球。
決勝球。
盗塁(スチール):
走者が相手の隙に乗じて走り、すばやく次の塁を占めること。
偷壘。跑壘手在投手投球過程中,趁守方不備而進至下一壘。
スライディング(滑り込む):
滑って入る。
滑壘。
ゲッツー(ダブルプレー、重殺、併殺):
連続したプレーで二人をアウトにすること。
雙殺。兩個跑壘手或一個跑壘手和一個擊球手連續出局。(大振中有很多雙殺的計謀……但是看到最後我還是不明白如何達到這種效果……OTL)
送りバント(犠牲バント):
走者を次の塁に進めるために行うバント。
進壘觸擊球。擊球手為了讓跑壘手進壘而進行觸擊。
タッチアウト:
野手が走者の体にボールを触れてアウトにすること。
觸殺。外場手將球觸到離壘的跑壘手使其出局。
ホームイン:
走者が本塁に生還すること。
沒有找到中文解釋……好像中文就叫“生還”吧!
ホームラン(本塁打):
打者が一挙に本塁まで生還しえる安打。
本壘打。這個不看棒球的也曉得吧!我就不解釋了~
満塁ホームラン:
走者満塁で打者が本塁打を打ち、打者走者を含めた全ての走者が本塁に触れれば、攻撃側には4点が与えられる。これを一般に満塁ホームラン(満塁弾)、あるいはグランドスラムと呼び、ホームランの中でも特に華々しいものとして評価される。
滿壘本壘打。意思很好理解我也不解釋了~不知道為啥這詞總是給人一種杠上花的感覺— —|||
シャットアウト(完封):
投手が相手に全く得点を与えないこと。
完全封死(還不如直接叫完封好聽……)。無失分獲勝。(説到這個完封~阿部くん的佔有欲還真不是一般的強啊!為了吃死廉廉就非要搞完封~拜托!廉廉才是金牛座好伐!)
サインプレー:
相手に気づかれないようにサインに従って行う攻撃や守備。
不曉得中文叫啥— —b~反正就是大振裏面百監比的啞語……西浦那些人也真強,我看了半天也不明白他們是如何從那幾個固定的動作中理解出那麽多複雜的戰術的— —|||
コールドゲーム:
降雨·日没、その他得点がかけ離れているなどのことにより、審判員が試合終了を宣告する試合。5回を終っていれば正式試合として記録される。
有效比賽。因天氣或比分懸殊等原因而在第五局結束後中止的比賽。(所以棒球還是有RP因素的吖~)
ノーヒットノーラン:
投手が相手チームに安打·得点を許さずに完投勝利したことを意味する(したがって、四球·死球·失策·ボークなどによる何らかの出塁を許したことを含意する)。ランナーすらも許さずに完投勝利を挙げた場合は完全試合(パーフェクトゲーム)となる。なお、コールドゲーム、あるいは延長戦引き分け試合でノーヒットノーランを達成したり、あるいは継投(複数の投手が登板してその記録を継続する)による場合であっても公式な記録とは見なされず、参考記録として扱われる。この記録を達成した投手のことを「ノーヒッター」という。
無安打無失分。這可以説是投手的最高境界了~最早見到這詞還是在「タッチ」裏面啊!「タッチ」裏面也就只有這個詞比較專業了— —|||
サウスポー:
左腕投手。
左撇子投手。southpaw、請問這次跟左有關係嗎?只聽説過上北下南,男左女右,就是沒聼過南左的。。。據説左撇子的人比一般人聰明,也很適合網球、棒球這樣的運動……唉~右手的反而還受歧視,這世界沒救了!
球種&戦術用語:
這部分的詞就有點兒太專業了……我看了中文解釋還是不明白。。。於是我就只給出中文譯名不做詳細解釋了~(丟個棒球還能丟出上轉下旋那麽多花樣……人類真是神奇!)
ストレート(直球、真っ直ぐ):
直球は、投手が投じる球種のうちでもっとも球速が速く、概して直進する球種である。場合によっては160km/hを超えることもある。これは、ストレート(straight)、真っ直ぐ(まっすぐ)、あるいは英語の本来意味するものとは異なるが、fastballの直訳で速球(そっきゅう)とも呼ばれる。近年ではフォーシームファストボール(four-seam fastball)と称される事も多い。
直球。相信這個大家都能理解,ストレート(直球)和変化球還經常用來表示直接和間接。
変化球:
野球において投手が投球するとき、打者が打撃に有利なストライクゾーン内に、かつ打者には打たれづらいように投球するという背反する二つの要素が要求される。ルール上投手はストライクゾーンを外して投球し続けることはできないため、投球コース以外の部分で打者が打撃を行いづらい投球を行う必要がある。これを実現するため、球速、球筋、あるいは手の振りなど多くの要素で打者の思惑を外そうとしており、それら投球を球筋や投法により系統立てて分類したものが球種である。
變化球。到底要怎樣扔才能把球出森羅万象呢?謎!
下面就是各種神奇的變化球(我只總結了大振中出現過的變化球):
カーブ:
カーブ(curve)は、日本では最もポピュラーな変化球である。投手の利き腕と反対の方向に大きく曲がりながら落ちる。正面から球を押さず、中指あるいは人差指と、親指を用いて回転をかけて投げるため、球速は遅いが独特の大きな弧を描く。軌道が曲線を描き球速も遅く、一旦浮き上がって失速するがその後大きく落ちるため落下運動で加速が加わるなど直球と相反する性質を持つために、緩急をつけて打者のリズムを崩したりするためによく用いられる。本来は速球に近い軌道からブレーキがかかり急激に落ちながら曲がるのがよいとされている。
球速や軌道が他のどの球種よりも特徴があり、打者に球種を見極められやすい。そのため、投球ごとに大小の変化をつけたり、軌道を変化させたりするバリエーションを持つ投手も存在する。 日本においては、指導者が初めて習得する変化球として、カーブの投げ方を指導することが多い。一方アメリカでは最初にチェンジアップを指導することが多い。
曲綫球。
シュート:
シュート(shuuto、shootball)は、比較的速い球速で投手の利き腕方向に曲がる変化球で、曲がりながら沈むものと、ほとんど沈まず水平に曲がるものがある。球速は変化球の中でも速い部類であり、右投手であれば右打者に対しては食い込むように変化するため、打ちに行った打者はつまりやすく、ゴロを打たせて取るのに非常に有効である変化球であるとされている。また、投手から見てバックスピンと逆方向の回転が若干かかるために、回転の向きの関係でバットと反発した際に落ちる方向に打球が飛びやすくなる。これもゴロを打たせやすい理由のひとつである。
自然曲綫球。投手投出的球與振臂方向相反的彎曲的球。(額地娘俄!他們居然叫這個自然曲綫……orz)
シンカー:
シンカー(sinker)は、投手の利き腕方向に沈みながら曲がる変化球である。人差し指と中指を揃えてボールを握り、回転をかけて投げる。投手によっては、中指と薬指でボールを弾きながら手首を外側に捻る場合もある。ボールに回転を与える動作の制約からサイドスロー·アンダースローの投手がこの変化球を使用することが多い。シュートと同様に右投手のシンカーは右打者側へ変化し沈むため、ゴロを狙える球である。
下墜球。球到擊球手面前會下沉(念力控制的嗎?那麽高級!)。和曲綫球不同,球旋轉得少(關鍵是這是人手投出來的啊!到底要怎麽控制旋轉速度啊!拜托!!!)。
スライダー:
スライダー(slider)は、主に投げる腕の反対方向に曲がる変化球である。横に曲がる変化球であったが、同じ握りから様々な変化をさせられるので、シンキング·ファーストボールやムーヴィング·ファーストボールのように概念的球種に成りつつある。直球と同じようなフォームと、似た球筋から変化するため、打者からは直球と判断されやすく、主に横に曲がる球でありながら空振りを狙うこともできる。ネズミという遊離骨折を招くとも言われている。
直球に対しわずかに投げる腕側を握り、リリース時にボールの外側を切るようにして投げる。一般に比較的速い球速で、投げる腕の反対側に曲がるような変化をする。修得が比較的容易であるため、一人の投手が縦横·大小複数のスライダーを投げ分けることも多い。前述の通りスライダーのバリエーションは多く、変化方向や球速により大まかな分類で特定の呼び名を持つことがある。それらは、米国圏ではpower sliderやhard slider等と呼ばれている球速が速い高速スライダー、主に下に落ちる縦のスライダーや落ちるスライダーとも言われる。しかし、横滑りする本物のスライダーを投げるのは、日本では数少なく、斜めに速く曲がる変化球のことをスライダーとして投げる選手が多い。
滑行曲綫球。右投手往左、左投手往右水平旋轉的曲球。球路近似弧形,且沒有落差。(這個還比較人性化!)
フォークボール:
フォークボール(fork ball)は、通称フォーク、落ちる球の一種であり、主に日本等アジアでポピュラーな球種である。 ボールの縫い目にかからないよう人差し指と中指でボールを挟んで投げる。ボールの回転数が非常に少なくナックルと同様に無回転であることが理想とされる。親指をボールの下に添える投手が比較的多いが、親指を人差指の横に添えるような握りをする投手もいる。
カーブやドロップとは異なり、途中まで直球と同じ軌道でありながら、比較的打者に近い位置で落下する(真下もしくは揺れながら落ちナックルのように変化する)。そのため打者の判断見切りを難しいものにしており、空振りを期待できる球である。一方で落下点が捕手に近く落差が大きいために捕球が難しく、2本の指で握らずに保持するその投げ方は捕逸や暴投の危険性が高い。
元々球速が充分あり、かつ指が充分長い投手なら、フォークボールの握りで早いボールを投ずることも可能。その場合ナックルボールと同じ原理で、かつナックルボールより激しい気流の乱れを生ずるため、打者が手も足も出ないほど激しい変化をさせることも可能である。 また、ボールを深く握るほど回転は抑えられ球速も遅くなるため落差は大きくなるが、その分握力が要求されコントロールが難しくなる。ちなみに指の短い投手や、指の関節の硬い投手はボールを深く握れないためによいフォークボールを投げることができない(克服のため外科手術によって人差し指と中指の間の腱を切る投手もいる)。
ほとんど2本の指の握力のみに頼ってボールを保持していることで局部的疲労が大きいため、試合中に連続してフォークボールを投げると、疲労が溜まり上手く投げられなくなる球種であると知られている。このため日本野球界では先発投手よりリリーフ投手が多用している。投げすぎると腱鞘炎になる恐れがある。
分指扣球投球法。球幾乎不旋轉而在擊球手身前不規則的落地。
スクイズ:
三塁の走者を打者のバントによって生還させる攻撃法。
觸擊搶分戰術。戰術這東西太深奧,我完全理解不能……OTL 詳細的解釋也有,不過看得我頭痛,就不拿來折磨大家了~(衆:其實你是不想翻譯吧!)
ヒットエンドラン(エンドラン):
走者と打者とが示し合せ、投手が投球動作を起すと同時に走者は次塁へ走り、打者は必ずその球を打つ攻撃法。
擊跑配合戰術。(T_T~~~我終于完全看懂一個野球戦術了!眼淚花花的啊~!)
終于寫完了~~~(撒小花)真是不容易啊!棒球還真是很深奧的運動啊!這不僅是體力技術的比賽,更是一場心理戰啊!就像大振中西浦VS桐青的那場,真的非常精彩吖~!強烈推薦大家去看啊!!!
※參考資料:Wikipedia&「広辞苑」
野球用語 其の壱